災害に備えて
微弱地震の頻度が上がってきています。
中でも日向灘沖の震源地のものが増えてきています。
「南海トラフ地震」のお話が出て久しいですが、
かなりの確率で必ず発生すると多くの専門家たちが伝えています。
その場合、九州では宮崎県・大分県・そして四国の高知県が最も被害を受けると予想されております。
その大きさは東日本大震災の数倍とも言われています。
県が発表している「ハザードマップ」を確認頂き
ご自身の居住区から避難場所をチェックしておいてください。
また、災害に備えて「食料」「救急用品」「簡易トイレ」「生理用品」「電池」等の
備えを忘れずに…。